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英語のLとRの聞き 分けとリスニング・ 発音の完全修得に特化した
ISL講座を終える頃には、
こんな、新しい英語の世界があなたを待っています








映 画を見ても英語のセリフが聞き取れなくて
つい字幕に頼ってしまうなぁ。



 英語の音が、驚くほどはっきりと聞こえるものだな。
    聞き取れてなかったのはセリフ全体じゃなくて
    いくつかの決まった音だったらしい。

   それが聞き取れるようになっただけで、
   「なぁんだ、こんなふうに言ってたのか。」って
   あっさり分かるようになったよ。
    こ れで俳優のセリフを直接楽しめるぞ
    もっと映画の世界にのめり込んでしまいそうだな。









今日職場に外国からのお客様が来るんだけど、
どうしよう。緊張するなぁ。


 まずは自己紹介で、 しっ かり相手の名前を聞き取ることができた
  前に「Hi, Mary. It’s pleasure to have you.」
  (メリーさんはじめまして、
   我が社にお迎え出来て光栄です。)
  って言ったら
  「Who are you talking to? My name is Meryl.」
  (誰に話してるの? 私の名前はメリルよ。)
  と返されて
   空気を凍らせてしまってから、外国顧客恐怖症になってたけど。

  今日は 自己紹介からとっても和やかで、
   いい商談になった、って上司も喜んでたな。









ネットで知り合った外国の友達が、
スカイプ(ネット電話)で話そう、
っていうんだけどどうしよう。
文章を打つのは出来ても話すのはなぁ。
あんまり言葉に詰まると、
奴ら適当な事言ってすぐ切るんだよな。

結構傷つくよ


相手の英語がバッチリ聞き取れるから、
  はじめのうちの挨拶は、
  とりあえず「オウム返し作戦」で成功。
   相手の言ったことをちょっとだけ言いかえれば返事になるから、
   キャッチボールが素早く続けられたよな。
  おかげでその後ゲームの話しで盛り上がって盛り上がって。
  日本では来週発売されるゲーム、
  あっちでは3か月も待たないと手に入らないって
  ずいぶん悔しがってたな。

  Amazonで買えばいいだろ、と言うと、
  「だって日本語、分からないし・・・。」だって。
   お前も日本語勉強しろよ、って言ってやったよ。
   今まで散々笑われたんだから、おあいこだよな。








久しぶりの海外旅行。
以前は予約したホテルのフロントで話が通じなくて、
カウンターの橋に橋に、どんどん追いやられてしまったのよね。
あんな恥ずかしい思いは二度としたくない。心配だわ。



  こちらの言うことが通じるだけで
   あんなにもゆったりとチェックインできるなんて。
  本当はずいぶん分かりやすく、
  話してくれていたのね。
   怖がっていたのがばかみたいに思えるほどだったわ。

  それに、 発 音も綺麗になったことで
  何だか 扱 いがちょっと丁寧になったみたい。
  「チェックインが済みましたらお呼びしますので、
  あちらで何か召し上がりながらお待ちください。」
  なんて、 言われたことなかった ものね。







家 のある地区は、大使館などが多い土地柄のせいか、
外国の方も多く住んでいるんです。
通りすがりに挨拶くらいはするけれど、
特に親しくなるきっかけもなくて。
せっかく英語をがんばってきたのに
この恵まれた環境がもったいない と感じてしまいます。


 

 ある昼下がり、近所の外国人の奥様と道でばったり。
  いつもは会釈程度でそそくさとすれ違うのだけれど、
   ゆったりと笑顔で挨拶をすると、
   目をまん丸くして首を傾げられました

  何か変なことをしたかしら、と心配に思っていると、
  「あなたはとても綺麗な発音をなさるのね。
   特にRの音を、そんなに綺麗に発音できる日本人には
   会ったことがないわ 。」ですって。

  LとRどころか、
  英語の音が前よりずっとはっきり聞き取れるようになった
   自信が態度ににじみ出ていたことも原因 かもしれません。
  それからは会うたびにどちらからともなく話しかけ、
  今ではすっかり親しくなりました。

  最近は、 ご近所のみなさんが集まる
   お茶会に招待されることも しばしば。
   日本人は私だけ ですが、
  みなさんとても自然に受け入れてくださいました。
  そちらで年齢の同じ子どもがいる方と出会って
  お互い歳も近いから嬉しくて。

  彼女たちのコミュニティーの情報網のすごさと言ったら。
   迷っていたインターナショナルスクールへの入学も
   主人との相談も済んで、どうやら 決まりそう です。
























英語が一生話せないまま、
これから先、友人の輪も
仕事の機会も広げられずに、
ゆっくり孤立 していきますか。

それとも英語が話せる自分になって、
世界中に友好関係を持ち
世界を相手に仕事に挑戦
していきますか。


決めるのは、あなた です。
























 なぜ英語を聞き取れるようになれないの?


日常にこんなにも溢れている英語。
なぜ日本人はなかなか聞き取れるようにならないのでしょうか。


それは、耳が英語を「言葉」とし捉えているから。


子どもの頃から慣れてきた日本語と同じように
英語を「言葉」として捉えようとするから、
英語がいつまで経っても聞き取れるようにならないのです。

まだ耳に慣れていない英語を聞き取れるようになるには、
英語を「音」として捉えます





 音を「粒子」にするから、分かる、近づく、聞き取れる


例えば日本語で「りんご」と聞いたとき、
いちいち「り」「ん」「ご」と音に分解する人はいませんよね。

「りんご」と聞けば、真っ赤なりんごが頭に浮かびます。
これは、すでに耳が、日本語の「音」に慣れきっているから可能なことなのですが・・・。


私たちは、英語で「apple」と聞いたときも、
いきなり真っ赤なりんごが思い浮かぶことを
ついクセで望んでしまいがちです。


これが、 耳 が英語を「言葉」として捉えている状態です。
この状態のまま、いくら英語を聞いたとしても
英語が聞き取れるようにはなりません


英語が聞き取れていない = 英語の音に耳がまだ慣れていない

状態では、
「apple」をひとつずつ、
「a」の音、「p」の音、「l」の音、と分解して
いわば「粒子」として捉えることが必要不可欠です。





め ん ど く さ そ う



そう思いましたよね。

大丈夫。
耳が英語を「音」として捉える練習を、

楽しく、おもしろく、続けられる方法があるんです









 粒子から現実の音へ
 それはまさに進化的な上達法


「ISL」の特殊音声は、


 「言葉」として捉えてしまいがちな英語を、
  しっかり「音」として捉えられるような
  工夫・仕掛けがされています。

 つい日本語のように
  英語を聞いてしまうクセを、
  自然に、気づかないうちに直してくれます。

 音をその構成要素にあたる粒子まで分解して
  十分に音を耳に慣らしてから音へ組み立て直す。
  音の仕組みが手に取るように分かるから、
  発音までもが洗練 されていきます。

 「言葉」としてしか捉えていなかった英語を
  耳が「音」として捉え出した瞬間から
   あなたのリスニング能力は飛躍的に向上します。







あなたがしな ければならないことは、
「聞 くこと」だけです。







 一週間で「英語耳」になれるかも?!

「ISL」の世界で初めて開発された特殊な効果のかかった音声が、


  はじめて聞いた瞬間から英語の音が聞き取れる

 聞き取りの上達が自分で分かる

 英語が強制的に耳に入ってくるようになる


のすべてを可能にしました。


















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「ISL」開発者 しいのより 英語を絶対に諦めないでください

↑ をクリックすると音声が再生されます。
再生されない場合は、お手数ですが
「 http://isl-lr.com/wp-content/uploads/2015/05/2015-05-09_akiramenaide.mp3 」を
コピー・ペーストしてご視聴ください。




「ISL」は2014年に日本で開発が開始され、
2015年5月に一般向けの使用方法が
公開されたばかりのリスニング上達法です。

そこで、 5月末までの期間限定でお受け取りいただける
たくさんの特典を無料でご用意しました
そのほんの一部をご紹介します。


期限がくれば削除されてしまうので、
今のうちに手に入れておいてくださいね。





ISL基礎特殊音声
 LとRの似ている単語 10組
(例)「light」と「right」

LとRの聞き分け100単語クイズ
  音声を聞いて正しい単語を選ぶクイズです。
  日本人には特に難しいLとRの聞き分けに焦点を当てています。
  問題の順番は挑戦するたびに入れ替わるので、
  何度でも楽しみながら、
  LとRの聞き分けを上達させることができます。

まさに革新! ☆Evolutional ISL☆
  英語の「音」に十分慣れた耳が、
  英語を「言葉」として認識できるようになるための
  橋渡し的存在の音声です。




などなど、無料メール講座会員ならではの
特典がいっぱいです。


その中から上の3つを選んだのには訳があります。
それは、これらの3つが

「ISL」の心臓部、「ISL」とい うリスニング教材
リスニング上達法そのものだからです。



これら3つの要素が揃ってはじめて、

聞き分けのとてもむずかしいLとRをはじめ、英語の「音」が粒子のように
 ひとつひとつ際立って聞こえるようになる
  → 英語が聞き取れるようになる基礎の基礎

自分のリスニング能力が今どのくらいなのか、
 どれだけ上達しているのかが数値ではっきり分かる
  → 飽きない、そして間違った方法や教材を避けるためには必須 

英語を「音として」も「言葉として」も
 聞き取れるようになる
  → 今までの教材や上達法では、
   『英語を「言葉」として聞き取ろうとしてムダな時間を過ごす』か
   『仮に英語を「音」として捉える工夫をしても、
     耳がそこから「言葉」としての英語を捉えるまでの
    間がスッポリ抜け落ちている』かのどちらか

    「ISL」は、世界ではじめて英語を「音として」も「言葉として」も
    聞き取れることを可能にした、リスニング教材・上達法


という、「ISL」の真価が発揮されます。

「ISL」の真髄のすべてを無料で受け取れる
この機会をどうぞお見逃しなく












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